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スタンド温泉面白いよね。レイも可愛いしね。
ジョジョ=人間賛歌ァァァ! 銀魂=幽霊参加ァァァ! ■132話 (11/13) 「ブリーフの××筋は絶対不可避」 脚本=大和屋暁 演出・絵コンテ=みなみやすひろ 作画監督=佐々木洋平. お登勢の紹介で山中の温泉宿、仙望郷にやってきた万事屋一行。 ところが、この宿は幽霊が湯治に訪れるという無気味な旅館だった。 銀時は、自分を除く万事屋のメンバーが次々と霊に取り憑かれる様を目撃する。 そして、唯一被害を免れた彼は、なぜか女将から従業員として働くことを命じられる。 全く訳が分からない銀時が、先輩従業員のレイに事の経緯を聞いたところ、 どうやら万事屋一行は、お登勢によって仙望郷の従業員候補として送り込まれたらしい。 ■133話 (11/20) 「銀と閣下の穀潰し」 脚本=大和屋暁 演出・絵コンテ=三宅和男 作画監督=今岡大 ■134話 (11/27) 「幽霊ネタやる時は慎重に」 脚本=大和屋暁 演出・絵コンテ=綿田慎也 作画監督=山口光紀 ■135話 (12/4) 「地球の前に、もっと危ない『ギンタマン』の未来を考えろ」 脚本=横手美智子 演出=馬引圭 絵コンテ=高柳哲司 作画監督=梶浦紳一郎 嘗て銀時が決めゼリフ“どんだけ〜”というアイデアを提供したことにより、 メガヒットを飛ばし、アニメ化にまでこぎつけた漫画“ギンタマン”。 いまだにジャンプで連載中なのだが、その人気は低迷していた。 担当編集の大藤は、ギンタマンの黄金時代を取り戻そうと、苦悩と迷走を繰り返す。 そんな折、彼と作者の天知の前に、事情を知った銀時が現われる。 打ち切りの危機からギンタマンを救うべく、元担当編集者の小西や、 その他のゲストを交えて緊急企画会議を開催するのだが、思いのほか難航する。 うはwww ギンタマン続編来たwwwww これは総集編ではないぽい? こいつはカオスな予感プンプンするぜッーーーーッ!!
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